2013年3月19日火曜日

里親募集・支援(関東)

里親募集と支援などのお願いです。
一般社団法人ALMA(アルマ)では里親募集やまたスタッフなどを探しております。
こちらでは譲渡会を開催したり、フリーマーケットにも参加して積極的に犬や猫の里親さがしをされております。

今回は3/16に開催され大勢の方が来られて賑わっていたそうです。
サイトの方には里親を待っている子たちの写真もありますし、また預かり先での様子を知らせるブログも存在しております。

里親になりたいと思われる子がいましたら、こちらを読んで頂き、それから申し込むと言う形になっています。

またこちらでは動物愛護センターから引き取って来た子たちも合わせて里親募集をかけれおります。
引き取られてきた子たちに関してはこちらを。

合わせましてスタッフの方も募集しています。
内容としては一時預かりスタッフ、活動支援スタッフ、ティアハイム・アルマのボランティアを募集しています。
こちらに詳細出ておりますので何か出来そうなことがあればよろしくお願いします。

2013年3月13日水曜日

譲渡会・支援のお願い(北海道)

今回はこちらからの転載となります。
3/5の記事の分に載っているところからの支援のお願いです。
そもそものきっかけはお姉さんからのSOS

大変なことになっているから、何とか出来ないだろうかという話。
本人からの相談でなかったため、なかなか前には進めなかったもののやっとなんとか家の中に入らせてもらったらそこは酷い有様で。

もうそこはゴミが散乱し、靴を履いていないと歩けないほどで・・・本来なら行政に訴えられても仕方ないところでしたがそこは身内ということと病気を抱えていたのもあり、なんとか穏便にしたかったみたいです。

最初は2匹だった猫たちが気がついたら増えていき、最初は30匹と言っていたのが後から出てきて最終的には50~60匹という数になったそうです。
今は何匹存在していて、うち手術のできる子、できない子とわかるところから始め、また子猫を抱えている母猫が出産している、そんな状態です。

また栄養状態がよいとも言えず、痩せている子が多いそうです。
環境自体も改善していかなくてはなりません。
色々足りず、物資の支援をお願いしてします。




  • フード (ドライ、ウエットなんでも。子猫用があると助かります。)
  • 子猫用の液体ミルク、粉ミルク (出来ればエスビラックを)
  • トイレ用の砂 (何でも良いです     
  • ゲージ
  • 譲渡会にてケージに入れて使用できるような毛布、フリース等、暖かいもの(タオルケット不可)

をお願します。

またこの子たちの譲渡会を行いたいと思います。
大変人なつっこい子が大半ですので、環境にもすぐ馴染んでいけると思います。
会場や日時はこちらから確認お願します。

変更や中止もありますのでそこらはご容赦ください。
当日身元証明の出来るものをご用意ください。
また譲渡先には後日伺うことになります。

一匹でも多くの子を幸せにしてやりたいので、色々お話させていただくことになります。
お話の中で環境云々でお断りする場合もまたあります。
ご了承ください。

お問い合わせはメールフォームからお願いします。
返事は定型文になります。
また資金援助の方も随時受け付けております。

収支報告は月末には報告できるかと思われますが多少遅れることがあるかもしれません。


2013年3月8日金曜日

支援のお願い(北海道)


1わんこ2にゃん日記←すでに2にゃんじゃないですがね(≡゚∀゚≡)さんからです。
トンネルの中に捨てられた9匹の猫たちの件です。
なぜそこに捨てられていたのかわかりませんがどの子も人馴れしているので元は飼い猫だったのでは、ということです。

9匹いたうちの1匹が衰弱死し、残りの子も状態がよくなく自分でご飯が食べれない、トイレにも行けないくらい衰弱しきっており、また脱水もあって点滴を受けて強制給餌でなんとか食べられる状態になっているそうです。

今このブログ主さん宅には2匹おり、残りは苫小牧保健所でお世話されています。
保健所でもやはり強制給餌されてなんとか元気を取り戻そうと頑張っているところです。

何日くらいトンネルの中にいたのかわからず、また元の飼い主の元できちんと食べていたのかわからないのですが骨と皮しかないほどに痩せこけていたそうです。
ブログ主さんのとこでは支援のお願いをしております。

必要なものとしては、

不要なバスタオル・タオル・フリース・毛布など(洗濯済みであれば中古でも)

今は排泄量も増えてゲージや体が汚れてしまうので拭きとるのに必要になってきているそうです。
家の中にあるもので使わないかなと思うものがありましたら、こちらのブログ主さんのところまでお問い合わせお願いします。

2013年3月6日水曜日

譲渡会のお知らせ(関西)

フェリシモ猫部と言うところが主催で、今月の17日に譲渡会を開催することになりました。
去年は9月12月と開催され、今年に入ってからは初めての開催となります。
フェリシモ猫部って何って思ったらフェリシモのサイトに飛んでもらうと見つけることができます。

サイトはこちら
震災をきっかけにはじまった活動。
一口100円を毎月寄付や小物を買うことで支援出来たり、買い物の際についてくる「メリーポイント」を使っても支援することが出来るようになっています。

その寄付金はいろいろな団体に分配されております。
一匹でも多くの子を助けるという意味で一度会いにきてください。
譲渡会の詳しいことはここ




こちらもよろしくお願いします。

2013年2月22日金曜日

FacebookからのSOS(関西)

この里親募集はそもそもニュースになっていたことがきっかけでした。
大阪和泉市で161匹の飼い犬を虐待したと言う事で逮捕されたところから保護された犬たちです。
病院に引き取られ治療を受けていたものの、うち20匹が途中で亡くなり120匹が病院から里親募集をかけて引き取られて行き、いま残っているのが70匹となっています。

今は府が保護をし募集をかけているものの問い合わせが少なく事前告知がなかったことも合わさっているようです。
募集内容は大阪府のホームページのところにある申込用紙に必要事項を記入の上府犬管理指導所にメールなどで送信。
その後訪問があって問題や条件に合うようなら3月の譲渡会に案内されるという事のようです。
電話でのお問い合わせは
犬管理指導所((電)06・6981・1050)までお願いします。

2013年2月20日水曜日

里親募集(東北)

里親募集&支援のお願いです。
物資一覧はこちらから

里親募集している子はみのるくんと言います。
震災前に保護された茶白の男の子。
予防接種、去勢済み。

全盲ですが、光を感じられるようで普通の子と変わらない生活を送っております。
見えないのに、見えているのかなって言う印象を持つくらい元気に喧嘩をふっかけてたまに負けて凹んだりしていることもあるみたいですが元気いっぱいです。

目の方がちょっと見慣れない人にはびっくりしてしまう感じで、瞼を閉じた方がいいのかなと話も出たものの、このままでいいのではないのかなということになったそうです。
光を感じ、動き回っているに瞼を閉じてしまうのは忍びないということで瞼は閉じられていません。

色々大変な環境の中必死に生き抜いてきた子です。
今は人にも慣れ共に暮らしていくことに慣れて来ました。

どうかみのるくんの里親さんが早く出てきてくれることを祈っています。

2013年1月21日月曜日

1/18の記事の続報

なかなか油断の出来ない状態が続いております。
詳細はこちらのブログを参照してください。

ただ今回は裁判所が関わっているため事の詳細を伝えることが難しいため曖昧な表現になっているそうです。
このため状況が見えてこず、保護活動をされているブログ主も手探りで行動しています。

また飼い主の方とも話をしていないため、猫たちの実態がわからないままとなっています。

裁判所も猫たちを保管している方もこのまま命を失いたくないと言う思いで動いております。
今のところ何人の方が里親・預かりをしてくれるのか、また猫たちの状態も把握出来ていないとのことです。
避妊・去勢もされていないので、中にはヒートの来ている子、いじめられやすい子とかさまざまな子いるため把握しきれていないのが実情です。

また一緒に置いておくことも出来ないためゲージがかなりの数が必要だと思われます。
治療費、餌代云々含めての皆様からの支援をお待ちしております。
ブログ主も個人的事情を抱えての活動になっております。

里親・預りの方には書き込んで頂く内容がありますのでそちらを確認した上でメールでお問い合わせ下さい。
かなり逼迫されています。
一匹でも多くの子に幸せを。