最近ニュースで広島の虐待事件が続いていることを知りました。
自分の地元でないだけになかなか伝わってこないだけに解決の方向に進んだのかと思っていたら、飼い猫まで被害に遭っているんです、と。
未だに外に出している方がいるということ。
出来る事なら出さないことをお勧めします。
出すとしても工夫をして家の庭の一角に猫たちが外に出たい時用のスペースを作るとかで対処してみてもいいと思います。
マンションのベランダをそういうスペースに模様替えされている方がいました。
そこなら家の一部だし、目も届いて不審者にしてはわざわざ危険冒してまで猫を連れ去る理由もないですから。
出来る事なら外に出さず、出すにしてもリードを付けての散歩やスペースの設置とかの工夫をして事故や事件に巻き込まれないようにしてください。
個人宅の中まで侵入しているそうです。
自分が大事にしている猫がそんなことになったら、後悔で胸が潰れそうになります。
早く事件が解決するのを待っています。
殺されてしまった猫たちに合掌。
2013年5月13日月曜日
2012年5月30日水曜日
多頭飼い崩壊・支援のお願い
きっかけは飼い主の方の飼い方でした。
避妊去勢されず次々に増えていき、それはやがて近所とのトラブルに繋がり、そこから家をでることになったものの、残された猫たち。
その猫たちを何とか保護するため飼い主と話し合いを持つもののこじれてしまったこともあったが今は無事に保護して避妊去勢をし、子猫たちを無事里親へ引き渡すことが出来ました。
今も何匹かの大人猫たちが里親の元へ行くのを待っています。
お問い合わせ先はこちら
避妊去勢されず次々に増えていき、それはやがて近所とのトラブルに繋がり、そこから家をでることになったものの、残された猫たち。
その猫たちを何とか保護するため飼い主と話し合いを持つもののこじれてしまったこともあったが今は無事に保護して避妊去勢をし、子猫たちを無事里親へ引き渡すことが出来ました。
今も何匹かの大人猫たちが里親の元へ行くのを待っています。
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2012年5月27日日曜日
少し思うところあって
多頭飼い崩壊の原因はさまざまです。
そこに人為的なものや憐れみを感じてつい・・・とか好きが高じてとかあります。
けど誰が悪いのかと言えばそこは人になるのではないんでしょうか。
猫は外に放している方もいますが、出来る事なら室内をお勧めします。
そして避妊・去勢は猫の望まない妊娠や怪我、病気の予防に繋がります。
なので出来る事ならしてあげてください。
最近は猫の糞尿やいたずらからトラブルになるケースもあります。
そのトラブル防止や虐待事件に発展させないためにも室内飼いを勧めます。
オスは喧嘩も減り、スプレー行為もしなくなるとのことです。
野良の場合、去勢が遅いとなかなか行為自体がなくなることがあるようですが、原因はいろいろなので一度獣医と相談を。
メスは子宮系の病気のため、妊娠のところを思えば避妊をと思います。
どんなに小さくても生きているもの。
ここが大事ですね。
そこに人為的なものや憐れみを感じてつい・・・とか好きが高じてとかあります。
けど誰が悪いのかと言えばそこは人になるのではないんでしょうか。
猫は外に放している方もいますが、出来る事なら室内をお勧めします。
そして避妊・去勢は猫の望まない妊娠や怪我、病気の予防に繋がります。
なので出来る事ならしてあげてください。
最近は猫の糞尿やいたずらからトラブルになるケースもあります。
そのトラブル防止や虐待事件に発展させないためにも室内飼いを勧めます。
オスは喧嘩も減り、スプレー行為もしなくなるとのことです。
野良の場合、去勢が遅いとなかなか行為自体がなくなることがあるようですが、原因はいろいろなので一度獣医と相談を。
メスは子宮系の病気のため、妊娠のところを思えば避妊をと思います。
どんなに小さくても生きているもの。
ここが大事ですね。
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