2013年4月18日木曜日

写真コンテストのお知らせ

こちらでワン・にゃんの写真・動画のコンテスト開催しております。
応募方法も至って簡単です。
条件は厳しくはないですが、

行政からの譲渡、動物愛護団体や個人ボランテイアから譲渡された犬や猫、町で保護した犬や猫・さくらねこ(TNRみみ先カットを施された猫)や地域猫が対象被写体です。ペットショップなど、業者から購入した犬や猫は対象外です。[被災動物はこの限りではありません]●犬や猫との出会いのエピソードや想いなど250字以内のコメントを添えてください。
と言うところがあるくらいです。
また紹介文も審査対象になるのでしっかりアピールしてください。
1人辺り応募は5点まで。

里親や一時預かりを探している場合は何点でも良いとの事です。
応募フォームから投稿してください。
審査員の他に一般のユーザーがコメントを寄越したり、投票できたりします。

結果は9月に発表。
今からでもいいのでおひとついかがですか?

2013年4月3日水曜日

術後服はいかがですか?

元記事はこちらより。

うちでも経験があるのですが、避妊後大暴れして縫ったところがパカっと開いて再び病院へ行くことになった・・・・なんて経験があります。
後縫ったとこをつい舐めてしまって、悲鳴を上げることになるなんて経験はあるのではないのでしょうか?

それでエリザベスカラーを付けると、歩きにくいし:・'゚☆。.(ノT△Σ|壁| ガン!! コンナトコロニカベガ・・・ってこともあるのでどうしたものか。
病院では簡易で術後服を作ってもらっても、意味がなくなったーって事にならないためにこれはどうでしょうか?

サイト先はここにある猫の術後服や犬のための服もあったりするところなんですが、色合いがとても綺麗。
後頭用の帽子タイプもあります。
動きを制限したりせず、トイレや尻尾も問題ない状態にできます。

レビューも載っていますので、もしよかったらこういうのはどうでしょうか?

2013年4月2日火曜日

ネコ耳カットの件

外を歩いている時になんで耳が切れているの?
と言う猫とを見かけることがあるかと思います。
たまに自然な所で耳が切れることはあるみたいですが・・・うちにかつていたおばーちゃん猫がそういう感じで切れていました。

「Vの字」みたいになっている子は避妊・去勢済ってことです。
地域猫として再び戻っていった子たちです。
中には里子として、新しい飼い主さんを待つ子もいますが、そうやって再び自分のいた場所にリリースされる子もいるのです。

その際に、この子、避妊・去勢済んでいるのかしらって、見た目ではわからず病院で発覚、ごめん、また剃ったり切ったりして・・・と言うことがないように、目印としてやっています。
なので耳のところが「Vの字」になっている子がいたらその子は地域猫として生きていこうとしているんだと思ってください。

この耳カットのことをこちらの団体では、「さくらみみ」と呼んでいて、その猫たちを「さくらねこ」と呼んでいます。
1代限りの命にすることで事故に遭ったり、事件に巻き込まれたり、殺処分を減らす事ができるのです。

またこの「さくらねこ」のオリジナルキャラも出来たそうです。
「さくら」と言う名前で「さくらねこ前線北上計画」の広報としてこれから活躍するそうです。
是非是非広報としてこれから頑張って欲しいところです。

2013年3月19日火曜日

里親募集・支援(関東)

里親募集と支援などのお願いです。
一般社団法人ALMA(アルマ)では里親募集やまたスタッフなどを探しております。
こちらでは譲渡会を開催したり、フリーマーケットにも参加して積極的に犬や猫の里親さがしをされております。

今回は3/16に開催され大勢の方が来られて賑わっていたそうです。
サイトの方には里親を待っている子たちの写真もありますし、また預かり先での様子を知らせるブログも存在しております。

里親になりたいと思われる子がいましたら、こちらを読んで頂き、それから申し込むと言う形になっています。

またこちらでは動物愛護センターから引き取って来た子たちも合わせて里親募集をかけれおります。
引き取られてきた子たちに関してはこちらを。

合わせましてスタッフの方も募集しています。
内容としては一時預かりスタッフ、活動支援スタッフ、ティアハイム・アルマのボランティアを募集しています。
こちらに詳細出ておりますので何か出来そうなことがあればよろしくお願いします。

2013年3月13日水曜日

譲渡会・支援のお願い(北海道)

今回はこちらからの転載となります。
3/5の記事の分に載っているところからの支援のお願いです。
そもそものきっかけはお姉さんからのSOS

大変なことになっているから、何とか出来ないだろうかという話。
本人からの相談でなかったため、なかなか前には進めなかったもののやっとなんとか家の中に入らせてもらったらそこは酷い有様で。

もうそこはゴミが散乱し、靴を履いていないと歩けないほどで・・・本来なら行政に訴えられても仕方ないところでしたがそこは身内ということと病気を抱えていたのもあり、なんとか穏便にしたかったみたいです。

最初は2匹だった猫たちが気がついたら増えていき、最初は30匹と言っていたのが後から出てきて最終的には50~60匹という数になったそうです。
今は何匹存在していて、うち手術のできる子、できない子とわかるところから始め、また子猫を抱えている母猫が出産している、そんな状態です。

また栄養状態がよいとも言えず、痩せている子が多いそうです。
環境自体も改善していかなくてはなりません。
色々足りず、物資の支援をお願いしてします。




  • フード (ドライ、ウエットなんでも。子猫用があると助かります。)
  • 子猫用の液体ミルク、粉ミルク (出来ればエスビラックを)
  • トイレ用の砂 (何でも良いです     
  • ゲージ
  • 譲渡会にてケージに入れて使用できるような毛布、フリース等、暖かいもの(タオルケット不可)

をお願します。

またこの子たちの譲渡会を行いたいと思います。
大変人なつっこい子が大半ですので、環境にもすぐ馴染んでいけると思います。
会場や日時はこちらから確認お願します。

変更や中止もありますのでそこらはご容赦ください。
当日身元証明の出来るものをご用意ください。
また譲渡先には後日伺うことになります。

一匹でも多くの子を幸せにしてやりたいので、色々お話させていただくことになります。
お話の中で環境云々でお断りする場合もまたあります。
ご了承ください。

お問い合わせはメールフォームからお願いします。
返事は定型文になります。
また資金援助の方も随時受け付けております。

収支報告は月末には報告できるかと思われますが多少遅れることがあるかもしれません。


2013年3月8日金曜日

支援のお願い(北海道)


1わんこ2にゃん日記←すでに2にゃんじゃないですがね(≡゚∀゚≡)さんからです。
トンネルの中に捨てられた9匹の猫たちの件です。
なぜそこに捨てられていたのかわかりませんがどの子も人馴れしているので元は飼い猫だったのでは、ということです。

9匹いたうちの1匹が衰弱死し、残りの子も状態がよくなく自分でご飯が食べれない、トイレにも行けないくらい衰弱しきっており、また脱水もあって点滴を受けて強制給餌でなんとか食べられる状態になっているそうです。

今このブログ主さん宅には2匹おり、残りは苫小牧保健所でお世話されています。
保健所でもやはり強制給餌されてなんとか元気を取り戻そうと頑張っているところです。

何日くらいトンネルの中にいたのかわからず、また元の飼い主の元できちんと食べていたのかわからないのですが骨と皮しかないほどに痩せこけていたそうです。
ブログ主さんのとこでは支援のお願いをしております。

必要なものとしては、

不要なバスタオル・タオル・フリース・毛布など(洗濯済みであれば中古でも)

今は排泄量も増えてゲージや体が汚れてしまうので拭きとるのに必要になってきているそうです。
家の中にあるもので使わないかなと思うものがありましたら、こちらのブログ主さんのところまでお問い合わせお願いします。

2013年3月6日水曜日

譲渡会のお知らせ(関西)

フェリシモ猫部と言うところが主催で、今月の17日に譲渡会を開催することになりました。
去年は9月12月と開催され、今年に入ってからは初めての開催となります。
フェリシモ猫部って何って思ったらフェリシモのサイトに飛んでもらうと見つけることができます。

サイトはこちら
震災をきっかけにはじまった活動。
一口100円を毎月寄付や小物を買うことで支援出来たり、買い物の際についてくる「メリーポイント」を使っても支援することが出来るようになっています。

その寄付金はいろいろな団体に分配されております。
一匹でも多くの子を助けるという意味で一度会いにきてください。
譲渡会の詳しいことはここ




こちらもよろしくお願いします。